開発

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リリースまでいくアイディアは7つに1つなのでいっぱい出そう【ゲーム開発】

少ないアイディアに執着してしまうと、その実現可能性などを考えずに先に形にしちゃおうとすることも。最初に作るゲームなら勢いで作るべきだと思いますが、慣れてきたらさらに良いゲームを作るためにアイディアをたくさん出して比較・統合してみましょう。

嫉妬心が生まれるのは向上心がある証拠なので気にしない【ゲーム開発】

一般に、嫉妬心をベースとした行動を起こすのは良い結果を生みませんが、自分の中で嫉妬心によるエネルギーを創造的な方向性で活用することで、技術習得のモチベーションとして使うことができます。ゲーム開発がテーマなのに自分のコントロールに注目した記事です(笑)

ゲームを遊ぶのは「人」なのでユーザーを意識しよう【ゲーム開発】

ゲームを作っているとシステム部分の作り込みに熱中して、ユーザーさんがそのゲームを遊んだときにどのように心が動かされるかを置いてけぼりにしてしまうことも。ゲームはシステムであると同時に芸術性を持った作品でもあるので、ユーザーさんの心を動かしたいですね。

計画通り進まなくても落ち込まなくて良いのです【趣味のゲーム開発】

趣味でのゲーム開発にフォーカスして、計画通りに進まなくても自分を責めないようにすべき、という考え方に触れています。スケジュールの見積もりってかなり難しいので、ざっくり見積もって、やってみて、次のゲームを作る時の見積もりに生かす、くらいの楽な気持ちでいいと思います。

【発想の転換】めんどくさいと思ったら成長チャンス【ゲーム開発】

実現したらゲームが良くなる機能であっても、作業自体がめんどくさいなーと思うことはあります。めんどくさいと感じることはあまり大っぴらに言うことではありませんが、多くの人が感じているんじゃないかと思います。そのめんどくささは実は成長のチャンスかもしれません。

テストでよく聞くブラックボックスとホワイトボックスの話【ゲーム開発】

ブラックボックステストやホワイトボックステストについて紹介しています。ユーザーが楽しくゲームを遊べるように、ゲームのシステム部分についてはテストを重ねて安定した動作になるようにしたいところ。テスト手法について知ることは、テストの質を上げてゲームの安定性を向上させることにもつながります。

処理の流れ(フローチャート)を書いておくとコーディングがめっちゃ楽

フローチャートは処理の流れを図として分かりやすく表現したもので、これに沿ってコーディングを行うことで作業を進めやすくなります。コーディングは設計段階が大切なので、フローチャートを使って処理の流れを整理しておくことでスムーズにコーディングを行うことができます。

「悩んだらやってみる」と行動できるのは強い【ゲーム開発】

「やってみたいけど、どうしようかなー」と悩んで行動までに時間がかかるのはよくあることなので気に病むこともないと思います。ただ、その悩みを抱えたまま生活するのは中々辛いものがあるので、やってみるか、それとも自分には合わないから辞めるのか、挑戦してから自分の体験をもとに決めると悩みを減らせるかもしれません。

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