【第16回】Sliderを使ってカメラの拡大率をゲーム画面から操作する

画面に表示したSliderを使ってカメラをズームイン・ズームアウトさせるUnityチュートリアルです。カメラを動かすのは単に画面を映すだけでなく、ズームでイベントを強調したりと、演出でもよく使われるため、スクリプトから自在に操れるようになると応用が効きます。

【第15回】カメラでPlayerオブジェクトを追いかけるUnityチュートリアル

Unity公式のチュートリアルでも扱っているカメラの追従処理ですが、このブログではそこにカメラのズームイン・ズームアウト機能を付け加えてチュートリアルを行なっています。カメラの追従処理は、キャラクターを操作するゲームでは必須とも言える処理なので、ぜひマスターすべし。

【第14回】Colliderから衝突イベントを拾うUnityチュートリアル

UnityでColliderから衝突を検知するチュートリアルです。メッシュを非表示にして画面には映らないようにした上で、Colliderによる当たり判定だけは存在する状態です。IsTriggerを使って、Colliderをトリガーとして使い、スクリプトで衝突イベントを拾っています。

【第13回】落下判定用のColliderを配置するUnityチュートリアル

Unityでアクションゲームなどを作る際に使われる落下判定。今回は落下判定用のColliderからIsTrigger衝突を検知するチュートリアルです。このページでは落下を検知するオブジェクトの配置を行い、次のチュートリアルでスクリプトの編集を行います。

【第11回】スクリプトからUIテキストの文字を書き換えるチュートリアル

UIテキストを使って、斜方投射で飛んでいくボールの飛距離を表示するUnityのチュートリアルです。UIテキストは使用頻度が高いので、スクリプトからの操作方法を早めにマスターしておくと超お役立ちです。また、テキストを装飾するOutlineコンポーネントについても触れています。

【第8回】角度から力の向きを計算するUnityチュートリアル

斜方投射の角度をInspectorウィンドウから数字で設定するUnityチュートリアルです。AddForceを使う場合は力の向きと大きさをVector3で指定しますが、Vector3で向きを指定するのは大変……。そのため、floatで入力した角度から力の向きをVector3で計算する例を記載しています。

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